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髙木雄也の担当向けまとめ-担降のグッズ売却・処分

   

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髙木雄也の活動情報独自調査まとめ

 髙木雄也の活動略歴

髙木 雄也(たかき ゆうや、1990年3月26日)は、日本のタレント、歌手、俳優であり、男性アイドルグループ・Hey! Say! JUMPのメンバー。2007年4月にHey! Say! 7が結成されメンバーとなり、8月1日に「Hey! Say!」でCDデビューを果たす。

 髙木雄也のオタ的分析

 歌唱力 【得点】4/5

2004年6月に14歳でジャニーズ事務所に入所した髙木雄也さんは、2007年Hey! Say! JUMPのメンバーとしてCDデビューしました。ちなみによく間違えられますが「たかぎ」ではなく「たかき」と読みます。
髙木さんの歌における魅力はその声にあります。高めの鼻にかかった声が多いJUMPのメンバーの中で、甘く低目のセクシーさを醸し出す声(いわゆるイケボですね)を持つ、唯一のメンバーではないでしょうか。人数が多く歌割が短めなため、なかなかTVで伝わりづらいのが残念です。ユニット曲等でそのイケボを是非確認して欲しいところです。

 ダンス 【得点】4/5

髙木雄也さんは身長178cmとジャニーズにしては高身長の部類に入ります、そして体格もがっちりしていて、小柄なタイプと高身長でも細身のスタイル揃いのJUMPの中でここでも男のセクシーを1人で担っている感があります。ダンスにもそれが活かされていて、やや猫背で伏せ目がちなところ込みで常に色気を感じさせる、魅力的なダンスなのです。足が長くシルエットが美しいのもポイントが高く、ハット等の小物使いがとても映えるのが印象的。ただデビュー当時より一回り体が大きくなり、体力的にしんどそうな場面が多々見られます。まだ若いのでもう少し絞って欲しい!

 チームワーク 【得点】4/5

本人もJUMPのメンバーもよく口にしていますが、デビューからしばらくは「反抗期」だった髙木雄也さん。デビュー後に出演したごくせんのメンバーととても仲が良く、アイドル全開のグループ活動よりそちらの方がしっくりきていたのかもしれませんね。思えば松潤もごくせん時期は反抗期でした。しかし、今では誰よりJUMP大好き発言をしているのは髙木さんかもしれません。全員が大人になるにつれ、徐々に歩み寄り、今は凄く良いムードですよね。JUMPのダンスフォーメーションの美しさはジャニーズの中でもトップクラス!チームワークの良さが如実に表れています。

 演技力 【得点】3/5

ジャニーズWESTの桐山中間コンビと共にごくせん第3シリーズに出演していた髙木雄也さん。連ドラ初出演で当時の評価はかなり微妙なものでした。不器用な感じで私は好きですが。その後のバカレアとDr.DMAT(全編ほぼヘルメットだったのは残念)は正直印象が薄かったのですが、水球ヤンキースの虎雄役は良い味を出していたのではないでしょうか?水球エリート校のトップで鼻もちならない部分も出しながら、その底にある善も見え隠れしていて、ある意味髙木さんに近かったのかもしれません。怖そうに見えて根は優しい人。虎雄からもそれが伝わってきました。

 キラキラ力 【得点】4/5

LIVEでの髙木雄也さんはさすがジャニーズ!と思わせてくれます。近くで見るとそのスタイルの良さにまず驚きます。足の長さはもちろん、顔の小さいこと・・・。また笑顔も多いのですが、シャイな性格もあり恥ずかしそうに笑うんですよね。それが男くさい雰囲気を出していてキュンとする人が多いのではないでしょうか?ファンサも実に一生懸命、スタンドの上の方にまで手を振って応えています。ただ面白いのがファンサ中も頑張り過ぎて疲れてしまうのか、時にステージの隅の方にバテて座り込んでいる髙木雄也を発見します。可愛い人です。

髙木雄也の総合評価

2015年はJUMPがグループとして一回り成長した年でした。冠番組もできてメンバー全員での活動が増えたこと、これに尽きますよね。大人数で個々のキャラを出すのが不可能にすら思えていましたが、この1年で随分個々の良さが表れてきています。その中で今後注目なのは髙木雄也ではないかと睨んでいます。JUMPが大人になるにつれ、彼のセクシーさは絶対武器になります。今後必要なのは本人の貪欲さ。随分と発言するようになっていますが、さらに自信を付けて前に出て欲しい。体をもう少し絞ればより格好良くなるので、そこにも期待しています。

 卒業や担降りなどで髙木雄也のヲタグッズを処分する時のおすすめ買取業者

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