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二宮和也の担当向けまとめ-担降のグッズ売却・処分

   

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二宮和也の活動情報独自調査まとめ

 二宮和也の活動略歴

二宮 和也(にのみや かずなり、1983年6月17日)は、日本の歌手、俳優、タレントで、男性アイドルグループ・嵐のメンバー。1997年、『STAND BY ME』で舞台初出演。1999年、「嵐」としてデビュー。『硫黄島からの手紙』でハリウッド作品初出演、アメリカで高い評価を受けた。『少しは、恩返しができたかな』で橋田賞を受賞。2013年、4月25日、自身初の冠番組『ニノさん』が放送開始。

 二宮和也のオタ的分析

 歌唱力 【得点】3/5

二宮和也さんの声は聞いていて心地良い類の声です。良く通り、特に高音部が抜けていく時は爽快感すら感じます。その声で歌うのですから、良くない訳がありません。
また演技が上手いので歌唱の際にもメリハリがあり、タメた後に吐き出すように歌ったり、アイドル全開の曲ではひたすら可愛いかったりと表情豊かな点も魅力的です。
CDを聴く限りでは大野さんの次に歌唱力があると断定できますし、最近では大野さんの声と間違いそうになったりもします。なので本当は4点以上あげたい!でもライブでの不安定要素を差し引いて3点
です。き、きっとイヤモニのせいだよね・・・。

 ダンス 【得点】4/5

嵐においてはここでも天才大野さんが一番手です。渋谷すばる氏曰く「彼は浮いていた」と言わしめる無重力ぶり。軽やかでブレがなくお手本のように美しいダンスです。
二宮和也さんのダンスもある意味力が抜けています。力がみなぎっている松本櫻井ペアに比して、やる気が無いようにすら感じる人もいるでしょう。しかしそこが良いのです。ダルそうに見えて首や手足でアクセントをつけているので、つい視線を奪われます。その雰囲気の最高峰が「秘密」でしょう。あんなふにゃふにゃした手首の動き、あの可愛さ、あれこそがジャニーズアイドルです!

 チームワーク 【得点】4/5

5人と言う人数はジャニーズにおいて最適かもしれません。キャラが確立しやすいという意味で。
誰しもが「あの人はこういう人だよね」と語れるレベルで世間に認知されるのは凄いことです。
二宮和也さんは天邪鬼なのでたまに個人主義を気どりますが、メンバーのキャラの認知過程において彼のツッコミが果たした役割はとても大きかった。自ら前に出なかった相葉大野コンビを活かし、更に二宮さんのJ呼びが世間に定着して以降の松本さんは、格好いいのに面白可愛い存在に変化してきたように見えます。もちろん良い意味で。メンバーの良さを引き出すのはチーム愛でしょう。

 演技力 【得点】5/5

これはもう満点です。演技の上手い役者さんは物語以外の背景を感じさせません。自然に溶け込んでいるからです。しかし残念なことに我がジャニーズにおいてはそれが出来ていない人が少なからずいます。佇まいが棒なのです。二宮和也さんの素晴らしさはその集中力と勘の良さをフルに活かしていること。瞬間で表情も声もスイッチが入ります。その場面に最適なように。きっとそれは演技ではなく性格かもしれないですね。日頃の生活でも自然と似たような行動を取っていそうな気がします。ただフリーター以降は二宮さんの本気を見ていない気がするので、そこだけが惜しまれます。

 キラキラ力 【得点】5/5

世の一般男性に「二宮が好きなの?そこら辺にいそうじゃね?」と言われたことはあるでしょうか?私は確実に数十回あります。その度に「あなたには目が付いているのですか?」と聞き返したい衝動を堪えるのに必死でした。地味と見られがちですし、確かに所謂ジャニーズ顔ではないでしょう。しかし、あれほど綺麗に透き通った目をした成人男性はまず日常に存在しません。その上にきめ細かい真っ白いお肌。それでいて中身は多分真っ黒な部分も山ほどあるに違いないのです。しかも中二病的な部分も垣間見えちゃうなんて、二宮和也さん完璧にキラキラしていますよね?

二宮和也の総合評価

二宮和也さんを見ていると常に期待してしまう自分がいます。
何か面白いことを発するのではないか、しれっとこれ出来てしまうんじゃないか、ドラマが超面白いのではないか・・・。もちろん毎度それが叶う訳もなく、意外とずば抜けていない神経衰弱を残念に感じたりもするのですが、それでも次への期待が途切れたことはありません。ジャニーズのアイドルとして役者をやっていると言い切る二宮さんの格好よさ。自信があってこそですが、今では嵐全員の根底にそれが流れているように思えます。
今後嵐が、そして二宮さんが、どうやって年を重ねていくか楽しみでなりません。

 卒業や担降りなどで二宮和也のヲタグッズを処分する時のおすすめ買取業者

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