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東山紀之の担当向けまとめ-担降のグッズ売却・処分

   

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東山紀之の活動情報独自調査まとめ

 東山紀之の活動略歴

東山 紀之(ひがしやま のりゆき、1966年9月30日 – )は、ジャニーズ事務所所属の三人組グループ・少年隊のメンバー。1982年に少年隊のメンバーとなり、 1985年12月12日に少年隊として「仮面舞踏会」でレコードデビュー。デビュー以降はグループ活動のかたわらソロとしても活躍。現在はソロ活動に比重を置き、俳優業を中心に、テレビ・舞台・映画にと多方面で活躍中。

 東山紀之のオタ的分析

 歌唱力 【得点】5/5

東山紀之は歌が上手いタレントです。少年隊結成当初から歌の中心は彼でした。近年では必殺仕事人シリーズで主題歌を歌っていますが、上手いです。今でこそジャニーズ事務所所属のタレントの歌はそこそこ聞けるレベルになってきましたが、現在から遡って10年以前にデビューしているアイドルと言えば完全にビジュアル重視で歌唱力は二の次でした。ダンスは練習で何とかなりますが、歌はどうしょうもない部分があります。そこには目をつぶって売っていく力が事務所にあるので重視されない時代が長くありました。その中で彼の歌唱力は特筆すべきものがあります。

 ダンス 【得点】5/5

ジャニーズが抱えるタレントは歌って踊る、が基本です。ダンスのレッスンには余念がなく、ほとんどの人が上手です。中には残念な方もいらっしゃいますが、グループの中で踊るのでなんとかごまかせます。その点東山紀之はソロでも十分に魅せてくれます。そのダンスは華麗で優美。以前からジャニーズでも一、二を争う実力と言われていましたが、年齢を重ねた今でも厳しく、ストイックなトレーニングを重ねそのキレは失われていません。大人の魅力がプラスされた今のダンスは、二十代、三十代の頃よりも色気を増し、見ている者の目を釘付けにします。

 チームワーク 【得点】4/5

少年隊として活動を始めたのは1991年、歌手デビューは1995年とグループとしてはジャニーズ最長歴を持つ息の長いユニットです。近年ではテレビなどのメディアに3人揃って出演することは少なくなりましたが、解散することなく継続しています。ソロでの活動が目立ちますが、突出してその姿を見ることが多いのが東山紀之です。ドラマによく出ているので俳優として認知している人が多いかもしれません。今年はCDデビュー30周年という節目の年なのにグループとしての活動がないのは寂しい限りですが、東山紀之はグループのメンバーへのリスペクトを忘れません。

 演技力 【得点】5/5

沢山のドラマに出演している東山紀之ですが、その芝居にも定評があります。クールな役どころが多いですが、少しおとぼけの役、元気な役、陰のある役と何でもこなすその演技力は、元アイドルという事実を忘れさせる程です。役作りもストイックで入り込むための努力を惜しみません。その姿勢が周りのスタッフや共演者からも尊敬され、継続して声がかかる理由です。特にハマリ役なのが必殺シリーズです。普段は仕事をサボってばかりの同心ですが裏の仕事になるとその太刀捌きは別人。冷徹ぶりは恐怖を感じるレベルです。江戸弁で怒気をはらんだ口調も痺れるほど格好良いです。

 キラキラ力 【得点】4/5

どこからどう見ても男前のビジュアルは年を重ねるごとに色気を増しています。東山紀之をイケメンではないと言う人はいないでしょう。今は結婚して子供もできて、かつての王子様的なキラキラ感は減りましたが、それでも眩しいほどの華があります。ジャニーズの後輩たちが語る東山紀之は親分肌で面倒見が良いというエピソードが多いです。あの顔で親分肌というギャップもその魅力の一つです。後輩を指導したり叱ったりする姿も、キラキラと輝いているんだろうなあと想像してしまいます。男性の理想とも言える、汗をかいていても爽やかに見える男性の代表格です。

東山紀之の総合評価

東山紀之ほど、ファンの期待を裏切らないジャニーズタレントはいません。50歳を前にしても衰えない美貌、鍛え抜かれた程よい筋肉、確かな演技力にダンスのスキルの高さと、必要な要素を高次元で備えており、それを長年キープし続けています。ファンが多いのも納得です。年齢を重ねればどこかに衰えが来るものです。もちろん本人にしたら感じるところもあるのでしょうが、それを見せないプロ意識を感じます。衰えを見せればファンはがっかりすることを理解しているのです。魅了し続けるために努力を重ねる美学を、見ている我々は感じるのではないでしょうか。

 卒業や担降りなどで東山紀之のヲタグッズを処分する時のおすすめ買取業者

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