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山田涼介の担当向けまとめ-担降のグッズ売却・処分

   

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山田涼介の活動情報独自調査まとめ

 山田涼介の活動略歴

山田 涼介(やまだ りょうすけ、1993年5月9日)は、日本の俳優、タレント、歌手であり、男性アイドルグループ・Hey! Say! JUMPとして活動している。また、2015年10月までNYCのメンバーであった。

 山田涼介のオタ的分析

 歌唱力 【得点】4/5

2004年にジャニーズ事務所に入所した山田涼介くん。2007年にHey! Say! JUMPとしてデビューしました。以来 JUMPの中心メンバーとなり、多くのシングル曲でセンターを務めています。
彼の魅力は女子より綺麗な美肌、いやお顔の美しさも大抵の女子より上でしょう。抜群のルックスとスター制で一躍人気者になったのですが、彼はスキルも努力する才能も併せ持っているのが素晴らしい。
中世的なルックスに合ったやや高めな歌声。少年の面影を残した声と言いますか、山田くんの声には潔癖な真っ直ぐさを感じます。それがJUMPの世界観にとても合うのです。

 ダンス 【得点】4/5

山田涼介くんは入所した当初から推されていた訳ではなく、本人はそれが悔しくて人一倍練習をしたようです。その甲斐あって徐々に前に出ていくのですが、まん丸で小さくあどけないのに色気がちゃんとある。可愛いだけじゃない何かを、既に当時から放っていました。
彼のダンスは小柄な身体を感じさせない、背筋の通った凛としたダンス。キビキビした動きが洗練されていて、1つの所作の流れのような美しさがあります。JUNPは大人数ならではの群舞が綺麗にそろっているのが魅力ですが、まさにそのセンターの役割を見事にこなしています。

 チームワーク 【得点】5/5

ジャニーズ1とも言われる仲の良いグループ、Hey! Say! JUMP。この1年でようやくグループ全員での露出が多くなり、その仲の良さを世間に知らしめることになります。冠番組を見ていても全員の雰囲気が良いのが凄く伝わってきて、9人の個性が徐々に表れるようになってきたのは喜ばしいことです。

2013年にソロCDデビューをした山田涼介くん。当時はNYCの活動もありJUMPの活動は今ほど活発ではなく、自分がソロCDを出す事をとても悩んでいました。ソロは大成功だったけれど、全員で冠番組が2つもある今の方が本人は幸せそうに見えます。

 演技力 【得点】4/5

山田涼介くんはデビュー前から探偵学園Qに出演し、既に中高生の人気を博していました。
その後も金田一少年や理想の息子、左目探偵といった日テレのドラマに出演。古畑中学生も演じていましたね。学生役・キャラ物の総決算が映画・暗殺教室でしょうか。この分野に関しては安心の域です。

そんな山田くんですが、24時間テレビのドラマで見せた病に冒されていく役どころでは持ち前のストイックさで役に入り込み、心に残る演技を見せています。
映画グラスホッパーでは殺し屋役にも挑戦。新境地を開拓しています。
山田くんは狂気が似合うのでこの路線は悪くない気がしますね!

 キラキラ力 【得点】5/5

この分野に関してはジャニーズ1ではないでしょうか。コンサートでの山田涼介の吸引力たるや、dysonも真っ青かもしれません。彼の決め台詞でドームが揺れます。最初は驚き、次からは自分も参加したくなり、やってみると非常に気持ち良いのです。若さを含む本来の意味できらきらというならば、間違いなく山田涼介がジャニーズ1です。身近なJr達がこぞって憧れ、デビュー組・中島健人くんに至っては同い年なのに山田くんに憧れて入所した程です。彼もまたキラキラ度の高い人ですが、その健人くんが憧れる点を考慮して文句なく5点満点です。

山田涼介の総合評価

山田涼介くんはその綺麗さや美しさで語られることが多いのですが(散々書いていますね、私も)、それだけではなく裏に見えるストイックさや気高さが魅力です。
これはTVより、是非現場に足を運んで自分の目で確認することをお薦めします。若い子だけではなく、大人にもその魅力を知って欲しい!
残念な点が1つあり、それは帝劇の舞台に立つ機会が無くなってしまったこと。
ジャニーズワールドで見せたフライング、これが美しかった。光一くんと同じ系統の気品があり、帝劇の継承者は山田くんで決まりと思ったものです。正統派ジャニーズ最後の砦、未だにそう感じています。

 卒業や担降りなどで山田涼介のヲタグッズを処分する時のおすすめ買取業者

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